固定資産税

あなたは払い過ぎているかもしれない!? 固定資産税が適正かお調べします!  面倒な手続きは一切不要!あなたに代わって「固定資産税が正しいかどうか」お調べします!

払い過ぎていた固定資産税が戻ってきます

固定資産の評価に錯誤があった場合には、過去に遡って修正が行われ払い過ぎていた税金が還付されます。市区町村に異なりますが、遡及年数は最長20年です。※錯誤が無い場合には還付はありません。

今後の固定資産税が下がります

固定資産税の評価に錯誤があった場合には、正しい評価で固定資産税を算定する為、今後の納税額が軽減されます。※錯誤が無い場合には軽減はありません。

調査費用は完全成功報酬です

成功報酬は還付金入金後のお支払いになります。還付や軽減が見込めない時は、報酬はもちろん、費用は一切掛りません。着手金等も不要です。

固定資産等の評価調査業務とは

弊社提携の専門業者が、総務省規定の固定資産税の評価基準に基づき、固定資産が適正に評価されているかを調査します。もし、錯誤による過徴収が発覚した場合、還付および減額申請をする業務です。

調査の対象となる固定資産

土地:同一市区町村で合計した年間固定資産税納税額が300万円以上の土地(ただし、田畑、山林、住居がある土地を除く)
建物:固定資産税納税額が500万円以上の建物(ただし、住居、マンションを除く)

※日本全国であれば、全国どこでもお調べ致します。

まずは固定資産税の「納税通知書(含む課税明細書)」の写しをご用意ください。簡易調査で払い過ぎている可能性があるか否かを判断いたします。

役所と関係が悪化する事はないの?

あくまで、評価を適正に戻す適正調査となります。判断は役所に委ねる「質問形式」を採用しているため、役所との関係が悪化する事はありません。

実例紹介

オフィスビル、ホテル、商業施設、倉庫、病院など、さまざまな土地・建物で還付実績がございます。

評価額約8億円の土地

還付金 約1,300万円

次年度以降の減額 年間約110万円

評価額約28億円の建物

還付金 約2,800万円

次年度以降の減額 年間約200万円